出来ることを出来るだけ
趣味と仕事のどちらにも全力で、という表現がある。 私の友人や知り合いがまさにそうだ。 平日は仕事、休日はカンファレンスやイベント、副業に勤しんでいる。 ...
趣味と仕事のどちらにも全力で、という表現がある。 私の友人や知り合いがまさにそうだ。 平日は仕事、休日はカンファレンスやイベント、副業に勤しんでいる。 ...
社会は善意で動いているという。 善意がなくなった場合、どうなるのか。 そんなことを、Xで見かけたあるポストを読んで考えていた。 社会がまだ何とか保たれているのは、真面目で誠実な人たちが、損していると言われながらも、まだ諦めずに仕事や生活をしてくれているからではないか、という内容だった。 ...
タイトルの通り、好きなものが数年前で止まっているのだ。 聞く曲・知っている曲も5年前ぐらいがピークだ。 最近の曲はよくわからない。わかろうとしていない。 ...
夏じゃないのに、と思った方。ごもっともです。 そもそも「サンフェーデッド」って何?専門用語??という感じの方。 好きな曲の押し売りなので、気を抜いてほしい。 ...
私は会話というものが得意ではない。 正しくは、話題提供が得意ではないのだ。 仕事上での付き合いといった、業務的なやりとりや会話は問題ない。 自己開示ではないが、日常会話も概ね問題ないだろう。 ...
年始のあいさつ あけましておめでとうございます。 2026年も仕事や趣味、その他もろもろを楽しんでいこうと思います。 皆さんも無理せず適度に生活していただけたらと思います。 ...
タイトルがポエムっぽくなってしまったが、内容は真面目に考えたものだ。 この記事を書き始めたきっかけは、学生とのやりとりだった。 アドバイザーをしているプロジェクト (課外活動)のチャットツールで、 「一般的な組織論は学生団体に当てはまるのか?」という問いが出てきた。 ...
エンジニア界隈では「AI活用」が当たり前になりつつあります。 そんな時代、目指すエンジニア像はどうなるかを考えました。 技術力が圧倒的に高いものの、チームワークを軽視する「ブリリアントジャーク」型のエンジニア。 一方で、技術力はそこそこでも、AIを上手に活用し、チームの潤滑油となる「AI協調型」のエンジニア。 ...
作りたい人が作れる時代、エンジニアは何を求められるのか AIが発展する現代、アプリやツールを作ることは、エンジニアだけのものではなくなっている。 例えば、ChatGPTにやりたいことを伝えると、仕様やプログラムが出てくる。 ノーコードツールを使えば、仕組みやUIも数クリックで作成できる。 ちょっとしたアイデアや改善点があれば、専門外の人でも、それを形にできるようになった。 ...
前置き Markdown(マークダウン)という名前を聞いたことはあるだろうか? これは「文章の構造を記号で表現できるテキスト言語・ファイル形式」だ。 理系の人やエンジニアにはおなじみかもしれないが、一般的ではない。 けれど今、Markdownは便利な選択肢になりつつある。 そう思ったので、書きなぐってみた。 ...